応援にいった話をします

私はドラッグストアで働いております。本日は他店舗の応援でして、都心部の店舗の新規オープンの応援にいっておりました。都心のドラッグストアはどこのお店も訪日客でごったがえしており、外国人だらけになっていて免税対応をすることがとても多い作業でした。しかも深夜まで営業をやる業態の店舗でしたので帰りはタクシーで帰るという形態での帰宅のしかたとなっていました。体力的にもかなりしんどく自分としては本格的にこの仕事をやめて転職したいなと考えるようになっていました。なにより在職されていたはずの人員がどんどん離職して別の会社に転職していく様をみていると自分自身としてはそんなに待遇や給与が悪いとはおもっていないのに本当は搾取されているのかもしれないと疑心暗鬼になってしまうことがあるからです。しかし年齢的にももう自分は転職できる年齢ではないのであきらめています。

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