美しい芝桜に心を奪われました

ちょうど5日前になりますが、たまたまその日は仕事が休みだったので、ひさしぶりに山歩きに行ってきました。
自宅から2時間くらいのところに、大量の芝桜が咲き乱れる山があり、その色合いがとてもきれいなので、昔から大好きなスポットなのです。
電車やタクシーを使ってその山に着いたのは午前9時くらいでした。いきなりですが、まず、蕎麦屋に向かいました。
何故かと言うと、たまたま、家にあった無料求人雑誌に、この山の特集記事が載っていて、山の近くのおいしいお蕎麦屋さんを紹介していたので、どうしても食べてみたかったのです。
お蕎麦を美味しく頂いた後、山に向かいました。
ゆっくり登っていくと、高原に出ました。
そこは一面、芝桜が咲いており、その美しい光景に私は目を奪われました。
広大な高原をピンク一色に染めている芝桜の可憐な姿は、ただただ圧巻で、本当に素晴らしかったです。
あれは、一生忘れられない景色ですね。凄かったです。

食事会で出会った人たち

大人数の食事会に参加したところ、いろいろな人に出会えておもしろかったです。まず、向かいの席の女性とは、ガーデニングの話題でもりあがりました。最近、彼女は30代にしてガーデニングのおもしろさに気がつきはじめたのだそうです。休日には季節の花を植えたり、ミニトマトを育てたりしているそうです。
次に、隣の席の男性と話したところ、彼はフリーランスのエンジニアでした。お仕事の合間には、家で料理をするのを楽しんでいるそうです。得意料理はシーフードのスパゲティでデザートにパイやケーキも焼いているそうです。
食事会ではいろいろな人と話せたので、とても楽しかったです。やはり、人との交流は楽しいなあと思いました。さまざまな職業や趣味をもつ人と知り合えるのは、とてもよい体験だと思います。いろいろな人と知り合うと、視野を広げ、新たな発見を得られます。

高原でフリーランスのシステムエンジニア

フリーランスのエンジニアを始めたのは今から一年前になります。大学を卒業して以来8年間勤めてきた会社で初めての人事異動で営業になったことがきっかけでした。人と話すのが苦手なので、決まった時点で退職しました。その後、実家に戻りちょっとの期間自暴自棄みたいになって部屋から出ないような感じでした。冬になり、趣味のスノボーもできるので長野の親戚が経営するペンションの手伝いに行きスノボー三昧の楽しい生活を送りました。春になりスノボーは出来なくなりましたが、窓を開けるとアルプスの山々が見えて澄んだ冷たい空気を吸い込んで、鳥の囀りを聞いているとここで、ずっと仕事したいと思うようになりました。シーズンオフはペンションはほとんど客が来ないから手伝いはいらないと言われましたが、家賃程度を払うからワイファイだけ使わせてもらえないか頼みました。そして、フリーランスのシステムエンジニアを始めたのはました。8年の実務経験から生活費以上はコンスタントに稼いでいます。しばらくはのんびりこんな生活を続けたいです。

アラフォーだけど結婚したい

アラフォーと呼ばれる年齢まで独身でいましたが、将来のことを考えるとパートナーがいた方がいいのかな、とふとした時に思うことが増えました。とはいえ、普段の生活の中では新しい出会いはなかなかありません。職場に新しい社員が増えることは滅多にないですし、友人たちは自分の家庭を持ってしまう人が多く、会うこと自体が少なくなってしまいました。特に平日は、自宅と職場の往復ばかりで全く出会いがないといっても過言ではありません。やっぱり何か婚活を始めなければ新しい出会いがないのかな、と考えるようになりました。婚活パーティや相談所でパートナーを探すか、最近だとアプリも選択肢の一つかもしれないと思いますが、なかなかこれといった行動にも出られないのが自分でも情けないです。40歳を超えるまでには何とかしたいので、とにかくまず勇気を持って何か婚活を始めようと思いました。

自分にあった働き方が一番大事

就職をする時に、自分が想像していないようなことがその後に起きることもありますね。その一つに、病気をしてしまうことがあります。病気は予測できないので、その後に仕事を続けることができなくなることも。また精神的な負担により、病気になってしまった場合はそこで働くことを考え直すことが大切です。そのように、就職を一回したとしてもずっとそこで働き続けるとは思えないこともありえます。
また、仕事は自分の生活により変えることも重要です。女性の場合は、結婚をして子供が出来るとたちまちその生活が変わります。子供の迎えなどに時間が制限されるので、今までの仕事を働き続けることがむつかしくなりますね。
そして両親が病気になったときなど、地元に帰ることもあります。その場合も、別の仕事を見つけることが必要です。一回就職をしたとしても、続けることは結構大変と感じます。

婚活サイトで自分に合った結婚相手を

結婚願望があります。しかしアラサーともなると異性との出会いを待っている時間なんてありません。仮に素敵な人が現れたとして、その人の性格を深く知るまでに時間をかけていて、そして結果的に振られてしまったら、30代なんてあっという間に終わってしまいます。
20代だったら何も気にせず恋愛して振られたら次の出会いに期待するでもよいかもしれませんが、30代はそうはいきません。だって本気で結婚したいから。
そこで自分に合う素敵な結婚相手と出会うために「婚活サイト」をネットで調べてみました。
正直アリだなと思いました。20代のころは抵抗ありましたが、同じ結婚願望をもった人が自分に合った人を求め、幸せな結末が待っている。しかも婚活サイトの多さにも驚き。ほとんど同じようなシステムでしたが、どれも安心できるようなサイトでした。
会員登録し自分のプロフィールをまじまじと眺めてみると、改めて自分は理想は高く持ってはいけないなと思いました。そして自分と釣り合わない人はやはり共通点もなく弾む話もなさそうだな。サイトを見ていくうちに自分に合う理想の男性像が見えてきました。
結婚へつながるかはまだまだわかりませんが、楽しい婚活ができそうで、これからの出会いが楽しみす。

外見コンプレックスの人は出会いサイトを使おう

誰かと出会いたいと思っても、そんなに簡単に出会うことができないと思いますね。その理由のひとつに、仕事が忙しいと思うことがあるでしょう。また理由として、自分の外見に自信がないので出会うことは無理と思っている人もいます。
その人たちの多くは、勝手に外見イコールモテると勘違いしていることなのです。いくら外見がいいと思っても、付き合いたいと思うことはありません。一番重要なのは、なんといってもその人の性格です。しかし自分で、外見がダメだからと最初から諦めてしまうこともあります。
そんな人は、出会いサイトを使うことが一番です。出会いサイトの場合は、男性なら女性のハートをがっちり掴むことができる文章力があります。文章力があると、その男性のことを好きになることもあるのです。賢い男性に憧れる女性も多いです。またそのメールの中から、優しさを感じることもあります。

婚活のやり方は色々、何もアプリだけではない

今となってはもうすっかり婚活といった言葉が当たり前のように普及しています。結婚活動のことですが、要するにまだ結婚していない人が結婚できるように色々と相手を探したりするような活動のことですね。今は婚活のための仲介業者にプロフィールを登録して色々と自分の条件に合う人を紹介してもらったりできますし、ネットでもそういったサイトがあります。また、スマホで気軽に使える婚活アプリもあります。でも個人的にはそういった業者やアプリに頼るよりもできるだけ周りの人との交流やたまたま足を運んだ集まりで知り合った人と仲良くなって付き合いたいものです。なので最近私は友達に何かの集まりに誘われたらできるだけ積極的に参加するようにしています。友達の家での鍋パーティーなどもちょっとした集まりで、出会いの場所でもあります。こういったことに参加するのも立派な「婚活」と言えるでしょう。

志望動機は大事ですよね

過去にタクシードライバーになりたかったことがありました。幼い子供を抱えて離婚してからなかなか就職できなかったんです。

だけど工場勤務のような毎日同じ事を繰り返すような仕事は絶対にしたくなくて。職を選べるような立派な人間じゃないから、工場勤務がイヤだなんてそんな贅沢なこと言っていられる状態じゃなかったけど、当時はコレという仕事が見つからず何となくタクシードライバーになろうかと考えていました。

だけど履歴書を書く段階になって志望動機で詰まってしまって・・・。特にやりたい仕事がなく、何となく一人で仕事するのが楽そうでやってみたいと思ったけどそんな志望動機は書けません。志望動機が特にないのに合格しても長く続けられないかもしれないと思いタクシードライバーの仕事を諦めたのです。

どの仕事もちゃんとした志望動機がないとダメですね。

クライミング仲間と会いました

先日、趣味でやっている登山のトレーニングをするために、駅前のフィットネスクラブのクライミングウォールを登ってきました。近所に住んでいる、昔からの趣味仲間の一人と一緒に行ったのですが、彼は最近仕事が忙しかったらしくクライミングを一緒にするのはかなり久しぶりでした。2ヶ月ぶりくらいかもしれないですね。だけど、久しぶりのわりに彼のクライミング技術はまったく衰えておらず、難しいコースをひょいひょいと登っていて、さすがだなーと感心ばかりしていました。彼はハイヤーの運転手を長年勤めていて、かなり車にも詳しいですし、運転もめちゃくちゃうまいんです。だから、たまに登山に一緒に行く時に車を運転してもらうのですが、助手席に乗っていると心地良いです。プロフェッショナルの運転技術を堪能できるわけですから、お得な気持ちにもなりますし、運転の勉強にもなるんですよね。また、山に一緒に行きたいですね。