志望動機は大事ですよね

過去にタクシードライバーになりたかったことがありました。幼い子供を抱えて離婚してからなかなか就職できなかったんです。

だけど工場勤務のような毎日同じ事を繰り返すような仕事は絶対にしたくなくて。職を選べるような立派な人間じゃないから、工場勤務がイヤだなんてそんな贅沢なこと言っていられる状態じゃなかったけど、当時はコレという仕事が見つからず何となくタクシードライバーになろうかと考えていました。

だけど履歴書を書く段階になって志望動機で詰まってしまって・・・。特にやりたい仕事がなく、何となく一人で仕事するのが楽そうでやってみたいと思ったけどそんな志望動機は書けません。志望動機が特にないのに合格しても長く続けられないかもしれないと思いタクシードライバーの仕事を諦めたのです。

どの仕事もちゃんとした志望動機がないとダメですね。

クライミング仲間と会いました

先日、趣味でやっている登山のトレーニングをするために、駅前のフィットネスクラブのクライミングウォールを登ってきました。近所に住んでいる、昔からの趣味仲間の一人と一緒に行ったのですが、彼は最近仕事が忙しかったらしくクライミングを一緒にするのはかなり久しぶりでした。2ヶ月ぶりくらいかもしれないですね。だけど、久しぶりのわりに彼のクライミング技術はまったく衰えておらず、難しいコースをひょいひょいと登っていて、さすがだなーと感心ばかりしていました。彼はハイヤーの運転手を長年勤めていて、かなり車にも詳しいですし、運転もめちゃくちゃうまいんです。だから、たまに登山に一緒に行く時に車を運転してもらうのですが、助手席に乗っていると心地良いです。プロフェッショナルの運転技術を堪能できるわけですから、お得な気持ちにもなりますし、運転の勉強にもなるんですよね。また、山に一緒に行きたいですね。

芸能人に遭遇するにはタクシードライバーか?

どうしても会いたい芸能人がいます。
それは、明石家さんまさんです。
もう、切れ目のないトークを聞いていると、お酒を飲んだ時のように気分良くなってしまいます。
会いたい、でも会えない。
そこで、どうすれば会えるのかを考えてみました。
例えば、吉本に就職するとか。
ただ、さんまさんが毎日のように事務所を訪れるとは考え辛いです。
だったら、行きつけのお店の店員になるとか。
でも、どこが行きつけなのか知りません。
だったら、タクシードライバーはどうでしょう
さんまさんを待っている間に他の芸能人に遭遇できるかもしれないし、なんとなくワクワクな毎日になりそうで楽しみが増えそう。
しかも、一応は労働していることになるので、お金ももらえるし一石二鳥かもしれません。
ですが、もしかすると専用の運転手がいるのかと心配です。
どうなのかなあ。
やっぱり、テレビ画面を眺めているのが無難、且つ手堅いような気もします。

将来に備えて行う投資にも様々あります

一般のサラリーマンの様な人であっても、不動産への投資=不動産投資が出来るというのが投資情報誌などで目にします。この不動産投資を行うには、ある程度の貯蓄等を担保にお金を借り、その借り入れたお金で不動産であるマンションやアパートなどを購入し、その購入不動産を用いて収益の獲得を行うというのが一つの流れみたいです。

自分が所有するマンションなどを人に貸し、賃借人が支払う家賃が収益源の主なものになります。不動産投資の初期費用として借り入れた融資金を、ローンで元利金返済をしなくてはならなくなるので、家賃収入があっても、そこから貸付元への返済分は差し引いて考える事になるのだと思います。

また、借入金で購入した不動産自体にも価値があり、その不動産の価格が値上がりすれば売却差益を狙うことも可能みたいです。ただ、投資にはリスクが必ず付きまといます。不動産投資にも当然そのリスクは存在し、株やFXよりも安全で高利回りだとは言い切れないので行うのであれば熟慮した方が良いと思います。何しろ、投資は自己責任が原則だからです。

転職を検討中なのです。

現在、飲食店に勤務をしていますが、飲食店業界は土日祝が必ず仕事なので、土日が休める事もある職に転職をしたいと考えています。かと言って、特にやりたい仕事がないので、いろいろと悩むところです。しかし、何となく辞めたいと思いながら、現職を続けるのはどうかな?と思うところもあるので、ここらで真剣に転職をしようと思うのです。

個人的に好きな事と言えば、車の運転なので、友人からはタクシードライバーなんか良いのではないかと言われましたが、確かにタクシードライバーはシフトによっては土日が休日になる事もあるらしいので、転職するには良いかなと思う様になりました。また友人の中にはタクシードライバーに転職をして、結構稼げているという話を聞いたので、それもありかなと思っています。
何しろ、転職をするならば、今年が勝負だと思っている気持は変わりません。

女性の方のタクシー乗務員さんに関する先月のお話。

私は数年前から少しだけ関節を悪くしまして都立の総合病院に月一回のペースで通院しているのですが、何気ない光景からあることに気付きました。
それは、大きな病院の出入り口ではよく見掛けるタクシーに関することなのですが、タクシー乗務員さんの中に女性の方の姿を見掛ける頻度が増えたということです。
タクシー運転手さんというと昔から貫禄のある男性のイメージでしたが、最近では毎月その病院へ行くと女性のタクシー運転手さんを一人は見掛けます。
そして、先月なのですが家族が一緒に通院に付き添いで来てくれた際に(我が家では珍しいのですが天候が悪かった為)タクシーを利用して帰宅しようとしたときタイミング良く興味津々だった女性のタクシー運転手さんの車に乗車しました。
「タクシー運転手さんが女性の方だとどんなものかな?」とずっと感じていた私でしたので何だか嬉しくも感じてしまいました。
そして実際に利用してみた感想ですが、(自宅は隣町でしたので短い距離ではあったのですが、)運転手さんは人柄の良い方で、喋り方も優しい感じでした。
私は「何故女性の方がタクシー運転手になったのだろう?」と勝手ながら興味がありましたので質問すると、昔から車の運転が好きで転職を考えていた際に『タクシー乗務員募集』という求人を見て、第二種免許を取得し、はじめたとのことでした。
かなりオープンに話してくださいました。
自宅に到着しタクシーを降りた後、家族と「良い人だったね」と言える程丁寧な方で安心して利用できました。
男性の方でももちろん親切な方は多いですが、女性のタクシー運転手さんも悪くないと知った先月のことでした。
そんな感じで、以上、最近よく見掛けていた女性のタクシー運転手さんのタクシーに運良く乗車することができた先月の何気ないお話でした。

債権の回収不能リスクが無くなる

ファクタリングというサービスを提供している業者がいます。あまり聞き慣れないサービスですが、会社経営で他社と取引をする際にトラブルを防ぐにはもってこいの優れたサービスです。他社からとある商品を作って欲しいと依頼を受けて、納品するケースが多々あると思います。

納品したら代金を受け取りますが、受け取りまでに時間的なブランクがあり、その間は売掛債権の権利を保有します。代金が振り込まれたら売掛債権は消滅しますが、発注した会社が代金を支払う前に業績悪化などで倒産すると、売掛債権を回収できなくなるリスクが潜んでいます。

このリスクを回避できるのがファクタリングのサービスです。売掛債権の権利を、この業者に買い取ってもらいます。たったのこれだけで代金を回収できます。売掛債権の権利が業者に移りますので、発注した会社の支払い能力が無くなっても自社は影響を受けないのがメリットです。

婚活アプリに踏み出す勇気

婚活の手段は様々ある中で、現在28歳の私の周りで近頃主流となっているのは、圧倒的に婚活アプリです。数年前までは婚活アプリは無料で登録できるものであれば、遊びやその他の婚活以外の目的で加入している人が多数混ざっているという話をよく聞き、抵抗を持っている人がほとんどでした。

ですが30代が近づくにつれて徐々に出会いが少なくなり、そうも言っていられなくなったのが現実です。利用している人たちの話を聞いていると、相席屋や婚活パーティーよりも良いパートナーに出会う確率は高い気がします。出会った一人目から運命的な出会いだったという奇跡はあまりないかと思いますが、数回こなす中で彼氏・彼女ができたという人は本当に多いです。

問題はやはり抵抗があるということですよね。今の20代前半の子たちにとっては全く抵抗のないでしょう。ですが今までそのような出会いの経験もなく、自然と彼氏・彼女ができていたアラサー女性にとって、婚活アプリ等を利用することはある種のプライドが許さないこともあるのかもしれません。

消極的になるのもやむなしですね

職場のオジさんたちの会話に聞き耳を立ててました。内容は子供を大学に行かせるとどれだけお金がかかるかというものです。一人暮らしして私立に通ったら、年間200万?だったっけ、それくらいかかるそうです。だから地元の国立に通ってくれるのが一番お金がかからないんだそうです。自分も一応地元の私立大学は出ていますが、こういった話を聞くと本当親たちには感謝してもしきれません。ちなみにどれくらいかかったかは恐ろしくて聞いてません。

年間200万、月に換算すると20万くらい必要ってことです。今の時代、家計から月に20万円を確保する事って相当な困難だと思います。昼間仕事して夜はバイトを掛け持ちする位じゃないと無理・・。高収入の旦那さんを見つけられたら最高ですが、今の時代、職なんてどうなることか分かりませんし、やっぱり不安ですね。

こんなことを考えていると、子供を産みたいけどムリだ~って消極的になっちゃいます。待機児童とかワーキングマザーを取り巻く環境とか、はたまた小児医療の問題とか、本当子供を産んで育てるのに向いてない世の中ですね。ため息が出ます。

なかなか転職がうまくいかない~

半分はイヤイヤやっているという点が大きく、転職活動がうまくいきません。というのも履歴書を書いたりだとか、職務経歴書を書いたりするのがうまくできなくてへこんでしまうんですよね。何度書いてもしっくりこなくて自分で何をやってるんだろう?って思ってしまうことばかりです。

ちゃんと転職エージェントの方と会ったりした方がいいんだろうなぁって思っているのに、それすらできていませんしね。そんなことだから、いいことがないんだよって自分で自分に突っ込む始末。このままではいずれ無職になることが分かっているのに何に対してもやる気が起きずに困っています。

しかも、せっかくだから料理くらいしようと思ってクッキングヒーターを買いにいったんです。でも、フライパン一つしか反応してくれなくて、他のものが一切使えませんでした。これでは料理一つ作れない!って感じです。嫌なことってどうしても続いてしまうものなんですね。

ま、いつまでも引きずっていては他のことが何もできないので、少しずつ本を読んで勉強したりしています。やる気が出ない時でも、仕事を探したりくらいはできるので諦めずに色々やっていきたいです。ありがたいことに、やるべき仕事というのもいくつかあるので、少しずつ始めていければいいかなって思っています。