今後の人生プランについて

最近、仕事をしながらこのままの人生でよいのかと考えてしまいます。
40代にも差し掛かり、祖父が亡くなったため遺品整理をしている中で祖父の遺品の中で海外旅行に行ったアルバムが出てきた際に、そういえば一度も海外旅行に行ったことがないことに気が付きました。

仕事が忙しいのもありますが、このまま海外旅行にも行かずに国内でずっと働いて終わる人生で良いのかとも思ってしまいます。祖父は仕事柄海外に行くことも多く、色々な話を幼少期にしてくれたのでとても面白い経験をしていると子供心にも思いました。貯金も十分あるので一度長期休暇が取れた際には海外旅行にとりあえず行ってみて見識を広げたいと思います。候補としてはタイなどが親日国でもあり、非常に評判も良いので今年の夏ごろに行ければ行ってみたいと思います。物価についても安いので過ごしやすいと思うので今年は海外旅行に挑戦します。

研修に参加してきました

職場で部署異動があり、今までとは違う業務を体験することになりました。上司から勧められて、外部で行われる研修に参加を申し込みました。事前に調べてみたところ、研修が行われる場所は、駅から少し離れたところにあるようです。駅からはバスかタクシーで行くのがよさそうだとわかりました。少し余裕をもって行きたかったので、駅からタクシーに乗ることにしました。タクシードライバーの方に行き先を伝えた後、車内ではリラックスできたと思います。研修会では、転職して新しい仕事を始めた人や同じような仕事をしている人に出会えました。午前中から研修がスタートし、お昼にはみんなでランチに行くことになりました。ランチではなごやかな雰囲気で談笑でき、知り合いもできてよかったです。午後からは、少し実践を交えてトレーニングすることになり、充実した時間を過ごすことができました。

タクシー運転手はかなりお勧めできる

タクシーの運転手になるということは歩合制の仕事をするということでもあります。ですからその辺りの事は覚悟しておかなければならないということになります。自分の資格でがっつりとか全部ことができるということにもなっているわけですから、そういう意味では非常にやりがいのある仕事であるということには違いはありませんので自分の実力で稼ぎたいという人にはむしろタクシーの運転手に転職することがお勧めできたりすることになります。しかし、そもそも資格がなければ意味がないということにはなりますのでまずは二種免許の取得を目指してみるべきということになるのです。とにかく頑張ってみる価値がある資格職であるといえるでしょう。最終的に個人タクシーになるということもできるわけで未来は長く広く繋がっていると言える職業と言えるわけです。だからこそ転職先としてタクシーの運転手を目指すということは悪くはないわけです。

応援にいった話をします

私はドラッグストアで働いております。本日は他店舗の応援でして、都心部の店舗の新規オープンの応援にいっておりました。都心のドラッグストアはどこのお店も訪日客でごったがえしており、外国人だらけになっていて免税対応をすることがとても多い作業でした。しかも深夜まで営業をやる業態の店舗でしたので帰りはタクシーで帰るという形態での帰宅のしかたとなっていました。体力的にもかなりしんどく自分としては本格的にこの仕事をやめて転職したいなと考えるようになっていました。なにより在職されていたはずの人員がどんどん離職して別の会社に転職していく様をみていると自分自身としてはそんなに待遇や給与が悪いとはおもっていないのに本当は搾取されているのかもしれないと疑心暗鬼になってしまうことがあるからです。しかし年齢的にももう自分は転職できる年齢ではないのであきらめています。

美しい芝桜に心を奪われました

ちょうど5日前になりますが、たまたまその日は仕事が休みだったので、ひさしぶりに山歩きに行ってきました。
自宅から2時間くらいのところに、大量の芝桜が咲き乱れる山があり、その色合いがとてもきれいなので、昔から大好きなスポットなのです。
電車やタクシーを使ってその山に着いたのは午前9時くらいでした。いきなりですが、まず、蕎麦屋に向かいました。
何故かと言うと、たまたま、家にあった無料求人雑誌に、この山の特集記事が載っていて、山の近くのおいしいお蕎麦屋さんを紹介していたので、どうしても食べてみたかったのです。
お蕎麦を美味しく頂いた後、山に向かいました。
ゆっくり登っていくと、高原に出ました。
そこは一面、芝桜が咲いており、その美しい光景に私は目を奪われました。
広大な高原をピンク一色に染めている芝桜の可憐な姿は、ただただ圧巻で、本当に素晴らしかったです。
あれは、一生忘れられない景色ですね。凄かったです。

食事会で出会った人たち

大人数の食事会に参加したところ、いろいろな人に出会えておもしろかったです。まず、向かいの席の女性とは、ガーデニングの話題でもりあがりました。最近、彼女は30代にしてガーデニングのおもしろさに気がつきはじめたのだそうです。休日には季節の花を植えたり、ミニトマトを育てたりしているそうです。
次に、隣の席の男性と話したところ、彼はフリーランスのエンジニアでした。お仕事の合間には、家で料理をするのを楽しんでいるそうです。得意料理はシーフードのスパゲティでデザートにパイやケーキも焼いているそうです。
食事会ではいろいろな人と話せたので、とても楽しかったです。やはり、人との交流は楽しいなあと思いました。さまざまな職業や趣味をもつ人と知り合えるのは、とてもよい体験だと思います。いろいろな人と知り合うと、視野を広げ、新たな発見を得られます。

高原でフリーランスのシステムエンジニア

フリーランスのエンジニアを始めたのは今から一年前になります。大学を卒業して以来8年間勤めてきた会社で初めての人事異動で営業になったことがきっかけでした。人と話すのが苦手なので、決まった時点で退職しました。その後、実家に戻りちょっとの期間自暴自棄みたいになって部屋から出ないような感じでした。冬になり、趣味のスノボーもできるので長野の親戚が経営するペンションの手伝いに行きスノボー三昧の楽しい生活を送りました。春になりスノボーは出来なくなりましたが、窓を開けるとアルプスの山々が見えて澄んだ冷たい空気を吸い込んで、鳥の囀りを聞いているとここで、ずっと仕事したいと思うようになりました。シーズンオフはペンションはほとんど客が来ないから手伝いはいらないと言われましたが、家賃程度を払うからワイファイだけ使わせてもらえないか頼みました。そして、フリーランスのシステムエンジニアを始めたのはました。8年の実務経験から生活費以上はコンスタントに稼いでいます。しばらくはのんびりこんな生活を続けたいです。

自分にあった働き方が一番大事

就職をする時に、自分が想像していないようなことがその後に起きることもありますね。その一つに、病気をしてしまうことがあります。病気は予測できないので、その後に仕事を続けることができなくなることも。また精神的な負担により、病気になってしまった場合はそこで働くことを考え直すことが大切です。そのように、就職を一回したとしてもずっとそこで働き続けるとは思えないこともありえます。
また、仕事は自分の生活により変えることも重要です。女性の場合は、結婚をして子供が出来るとたちまちその生活が変わります。子供の迎えなどに時間が制限されるので、今までの仕事を働き続けることがむつかしくなりますね。
そして両親が病気になったときなど、地元に帰ることもあります。その場合も、別の仕事を見つけることが必要です。一回就職をしたとしても、続けることは結構大変と感じます。

志望動機は大事ですよね

過去にタクシードライバーになりたかったことがありました。幼い子供を抱えて離婚してからなかなか就職できなかったんです。

だけど工場勤務のような毎日同じ事を繰り返すような仕事は絶対にしたくなくて。職を選べるような立派な人間じゃないから、工場勤務がイヤだなんてそんな贅沢なこと言っていられる状態じゃなかったけど、当時はコレという仕事が見つからず何となくタクシードライバーになろうかと考えていました。

だけど履歴書を書く段階になって志望動機で詰まってしまって・・・。特にやりたい仕事がなく、何となく一人で仕事するのが楽そうでやってみたいと思ったけどそんな志望動機は書けません。志望動機が特にないのに合格しても長く続けられないかもしれないと思いタクシードライバーの仕事を諦めたのです。

どの仕事もちゃんとした志望動機がないとダメですね。

クライミング仲間と会いました

先日、趣味でやっている登山のトレーニングをするために、駅前のフィットネスクラブのクライミングウォールを登ってきました。近所に住んでいる、昔からの趣味仲間の一人と一緒に行ったのですが、彼は最近仕事が忙しかったらしくクライミングを一緒にするのはかなり久しぶりでした。2ヶ月ぶりくらいかもしれないですね。だけど、久しぶりのわりに彼のクライミング技術はまったく衰えておらず、難しいコースをひょいひょいと登っていて、さすがだなーと感心ばかりしていました。彼はハイヤーの運転手を長年勤めていて、かなり車にも詳しいですし、運転もめちゃくちゃうまいんです。だから、たまに登山に一緒に行く時に車を運転してもらうのですが、助手席に乗っていると心地良いです。プロフェッショナルの運転技術を堪能できるわけですから、お得な気持ちにもなりますし、運転の勉強にもなるんですよね。また、山に一緒に行きたいですね。